
Thirty-five Years on Stage
1991年8月、サントリーホール小ホールの幕が上がった日から今日まで。 国内の劇場と、世界の11都市を結んだ35年間の記録です。
音楽劇「アンネの日記」を8月6日〜8日に5回公演。読売新聞社との共催によりスタートしました。
埼玉県内を中心に「アンネの日記」「赤毛のアン」を上演。カナダ大使館での英語上演、ドイツ文化センターでの独語上演も実施。
5月6日〜8日、ジャパン・ソサエティー、カーネギーリサイタルホール等で「赤毛のアン」を英語上演。NHKでも放映されました。
中野サンプラザ、国連大学ホール等で「赤毛のアン」を公演。国連大学では中国語・英語上演とシンポジウムを同時開催。
「赤毛のアン」に加え「ヘンゼルとグレーテル」を上演。各地でシンポジウムを併催しました。
2月17日初演。ニューヨーク研修で国連本部およびジュリアード音楽院を訪問。
「兵士の物語」を2月9日に初演。11月25日〜29日、ニューヨーク複数会場で公演。
8月3日〜4日に累計5万人を突破。10月11日「セロ弾きのゴーシュ」初演。代表がニューヨークで在外研修。
「セロ弾きのゴーシュ」「赤毛のアン」を東京国際フォーラム等で公演。ケーブルテレビ放映も拡大。
2月12日初演。環境事業団による基金助成を受ける。11月20日〜23日、ニューヨーク公演 第3次を実施。
11月2日、テグ文化芸術劇場で公演。国際交流基金の助成を受けました。
3月29日初演。「赤毛のアン」は東京国際フォーラムで4回公演。
9月19日〜20日に累計10万人を突破。軽井沢音楽祭にも参加。
11月1日〜6日、複数都市で5回公演。「そして森は生きているⅢ」を全国で上演。
10月22日、米海軍横須賀基地にて公演。「そして森は生きているⅢ」を各地で上演。
8月5日〜9日、夏のコンサートに招かれて出演。11回目の海外公演にして初の招聘公演となりました。
地球憲章を原作とする音楽劇を、ニューヨーク日本クラブ、オタワ・ジャパンフェスティバル、在オタワ日本国大使館ホールで上演。ニューヨークの邦字紙にも掲載されました。
6月21日・22日、東京国際フォーラムホールC。3,500人を超える来場を得ました。
3月「僕のモーツァルト」「銀河鉄道の夜に PARTⅡ」をサントリーブルーローズで、7月「赤毛のアン」を東京国際フォーラムホールCで上演。





